当院のイメージは「港」です。
疲れたり、道に迷ったりしたら、いつでも帰ってこれるように
そしてまた、夢に向かって歩いていけるように。
クライアントさんを待って18年。
これまでに16万人の方が訪れています。

当院では、西洋医学、東洋医学、ホリスティック医療(=人をまるごと診る医療)をベースにした「ナチュラル医療」やクライアントさんのQOL(=生活の質)を高める予防医療を提案しています。

医師、歯科医、大学病院、助産士、様々な代替医療家との連携をはかり、チーム医療も行っています。また、様々な子育てサークルなど、地域との連携もとれていますので安心してご来院下さい。

なお、各種団体、企業、顧問、プロのスポーツ選手との契約は個別となりますのでご相談ください。

※時間は15分〜1時間と人により様々です。
新潟大学医学部と共同研究している「アミカ」という機材を始め、足底板によるバランス検査など様々なことを含めるため初診時は時間がかかります。
また、チェックなどをして治療出来ない場合もありますのでご了承ください。

当院の最初の質問「治った後にしたいことは?夢は?・・・あなたの未来が聞きたいです」

「ナチュラルメディカル」
http://www.geocities.co.jp/beautycare/3207/index.html

「招待」
http://plaza.rakuten.co.jp/braveboy/4000

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治療方針

http://www.geocities.co.jp/beautycare/3207/index.html 抜粋

<マイファッシャルリリース<筋膜リリーステクニック>

アメリカで最新の、痛み、筋の緊張、痙攣などを軽減し、可動域、体液の流を増大させ身体全体をホリスティック的に評価し治療するテクニック

SOT<頭蓋仙骨療法>

アメリカのDr,デイジョネット博士によって開発された療法。患者の骨盤の状態によって3つに分類し、骨盤を矯正して構造を整え、さらに各椎骨を矯正するテクニックでソフトカイロプラクティックといわれている。頭蓋、顎関節症への対応は歯科との連携、協力し対応しています。

<操体法>

故、医師、橋本敬三先生の自然法則にもとずくテクニックで、息、食、動、想のバランスを整え健康体へと導く、年齢にかかわらないソフトな体操療法。

<トリガーポイント療法>

関連痛など痛みの原因にアプローチしていく従来のトリガーポイント療法に、独自な視点のオリジナルテクニックを加えた治療。

<A,K療法 >

関連痛など痛みの原因にアプローチしていく従来のトリガーポイント療法に、独自な視点のオリジナルテクニックを加えた治療。

<心理療法>

医療バイオフィードバック療法をもとに、気づきをテーマにしたタッチフォーヘルス、スリーインワンを取りいれた独自の療法。
     <鍼灸> <琵琶の葉療法> などの治療メニューもある。

<トムソンベッド>

本場アメリカ、ゼニス社のトムソンベッドを始め最新鋭のエベレーションベッドなどを完備、ニュートンの法則を利用して、空圧による摩擦抵抗の少ない矯正が可能です。

<スイング療法>

筋膜の緊張や、骨格の歪みを自然にゆらしながら整えるスイングベッドを使用

<SSP(シルバーポイント)治療器>

医科大学を始め、各医療機関でつかわれている。歯科の顎関節症への対応や、肩、腰の症状の対応も刺さない針として、電気治療のメリットを凝縮、疼痛等に効果がある。

<Denshi−onQ>

温度設定の強弱により、灸同様の癒しの効果があります。やけどの心配もない高性能機。ガンや難病に効果のある「琵琶の葉」療法も併用しています。

<BioKanax>

マイクロカレント微弱電流、生理学的な最新情報をもとずいて、複数の大学病院や専門医の研究で開発された治療器で、アメリカでは、幅広い医療機関でつかわれ、自己回復力を助ける事で、静止細胞の活性化、筋肉の調整、回復、改善をさせ、痛み、喘息、アトピーなどの、アレルギー、皮膚の状態の改善、脳梗塞、脳卒中後遺症、心理障害にも幅広い治療器。

<ES530>

日本の医療機器の中でトップレベルといわれているES−530を導入、日本初の立体動態波を始めとした、3D‐mensなど、急性期・慢性期・また

ATP生成、アミノ酸能動輸送、蛋白質合成などの活性化などを科学的に実施し、骨折、打撲、捻挫、挫傷などの治癒促進なども対応しています。

<バィオフィードバック>

バイオフィードバックとは、「生体」を意味するbioと「帰還」を意味するfeedbackが合成されたことばで、「生体から生体の状態を表す生理活動(反応)を測定し、その活動を理解しやすい情報に変換して生体に伝達する操作」を、脳波計やENG装置を使い、科学的に導入しています。血圧、心拍、皮膚温、筋緊張など自律神経系の支配を受けている生理活動や脳波は、大きな変化を除いて、自分でその変化を感じ取ったり、自分の意志で制御——強めたり、弱めたり、止めたり——することのできない不随意活動で、このような生理活動を自ら制御self-controlすることがバイオフィードバックを用いて試みられ、その可能性が多くの研究で証明されてきて、最新の医療分野でも取り入れられている治療で様々な肉体的、心理的なものにまでアプローチをしています。

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<確   認>

当院の治療目的、治療法、料金などの確認事項をした後、受付カード記載(この時点で治療内容、確認事項が希望にそぐわない場合キャンセルをされる方は遠慮なくお話ください。)
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<問   診>

専門のカウンセラーによる症状、期間、既住歴など40項目以上の様々な事を伺います。
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<検   査> 

アミカ経絡臓器測定、姿勢分析、足底測定、写真撮影、顎関節、チェック、AK検査、サーモー検査、脈診、筋肉検査、トムソン下肢分析、他
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<治療方針の説明> 

上記の検査をもとに、治療方針を決め確認をとります。(そのさい、患者さんからの要望に応えられないと判断した場合、当院での治療が出来ない場合もありますのでご了承ください。)
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<治   療> 

各治療メニューにより、最適な治療を行います。
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<再 検 査>※

もう一度患者さんと、改善具合を再検査します。
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<サポート 専門の指導スタッフによる適した体操、食事メニューを掲示します。>

また、患者さんがカルテを保管して頂いている為、治療の進行状態がわかります。これにより、自己管理ができます。「治療の主導権は患者さんにあります。」
希望者には連絡を密にとりあう事で、治療においての疑問、不安を解消し、体操教室、食事勉強会などの徹底を行いサポートします。
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<協力医院への紹介>

また、検査後、問題と思われる箇所での治療において、当院だけで対応が出来ない場合、病院や、その他の治療機関への紹介をしております。
また、協力医院及び治療機関では、医師の治療内容を記載していただく、統一協力カルテを希望者にはお出しています。各院への希望、要望、クレームを始め、治療家の管理など患者さんが記載する場所もありますので相互でカルテを作っていきましょう。「治す主役は患者さん」「治療に患者が参加する」当院では、これは当然と考えています。

また、必要に応じて、臨床心理士・PSW・社会福祉士などとにもクリニック内で相談ができます。
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<食事指導>

 当院の管理栄養士の食事指導を始め、腰痛、肩こりはもちろん、アレルギー、ガン、不妊、糖尿、血圧異常などを始め、各病気の疾患に合わせた食事指導を提供し、様々な人にあった個別の対応をして難病への対応をしています。

<カウンセリング>

専門のカウンセラーによるカウンセリングも予約制で受け付けています。

<足底板、マウスピースの作成>

 コンピューターによるバランス測定、ソルボインク社の測定器による計測や足底板の作成など、変形性膝関節症、外反母趾への対応、オリンピック選手、プロスポーツ選手の足底板、マウスピースの作成による能力アップにも対応をして定評があります。

<体操指導>

マイオファッシャルリリース、ダイナミックストレッチング、操体法をもとにした、各自の年齢、体調に適した体操を指導しています。

<アミカ経絡測定器>

客観的に経絡の測定を毎回実施し、気、経絡、内臓、体液循環、自律神経、骨格の状態を把握現状の治療状態、経過を判断し、患者の現状の把握、また、測定結果や管理簿やカルテを患者自身が管理する事で、ある緊張感の中、患者が治療家を管理出来る体制を作っています。
また、このデーターをもとにした独自の食、体操指導、病院の紹介。

院内で足を組んだり、横座りの姿勢は禁止をしています。
理由は、骨格を元に戻しても不良姿勢があるとまたすぐにもどってしまうヒルトンの法則を理解し、早めの改善を望んでいる為です。